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■ 心理学の専門用語について
心理学の大学院に入学すると、英語で書かれた論文を読む機会が非常に増えます。英語の テキストで授業をすすめる先生もいますし、自主勉強会で原著を読むこともあります。ま た、修士論文を書く際には、100本を超える英語の論文を読むことになります。 そのため、大学院受験には英語を必修としている大学院が多いです。英語の勉強をすすめ る際に最も重要なことは、英語とセットで訳語である日本語をできるだけ多く覚え、意味 も同時に理解するようにしておくことです。さらに、その単語を簡単に説明できるように しておくとよいでしょう。

社会人の方の場合、英語が苦手だなと思う方が多いのですが、大学院の受験英語で重要な ことは、単語の訳を数多く覚えてしまうことです。たくさんの意味がある英単語であって も、心理学の領域で決まっている定訳というのがありますので、それをきちんとおさえて おくことが重要です。どんなに英語のできる人でも、専門用語の訳がきっちりできていな いとかなり減点されてしまいます。

そこで、相当な数がある心理学の専門用語の中で、おさえておくべき頻出用語をと りあげ、簡単な意味を説明することにします。


心理検査編

1 Yatabe-Guilford Personality Inventory /矢田部・ギルフォード性格検査(Y-G性格検査)
ギルフォードの性格理論に基づき、矢田部達郎によって作成された質問紙法による性格検 査。性格因子は抑うつ性、劣等感、神経質、のんきさ、思考的外向など12からなってお り、10問ずつ、計120問の質問項目から構成される。特性論的な解釈を行うだけではな く、全体的プロフィールの傾向から、平均型、情緒不安積極型、安定消極型、安定積極 型、情緒不安消極型の5つの類型を典型とする類型論的な評価も可能である。手軽に使用 できる反面、回答者の意図的な反応歪曲に弱いという欠点がある。

2 Minnesotam Multiphasic Personality Inventory/ミネソタ多面人格目録(MMPI)
ミネソタ大学のハザウェーとマッキンレーが、精神医学的診断の客観的ツールとして共同 開発した質問紙法による性格検査。他者による行動観察や医学的診断による兆候を示した 者のみが反応する550の項目から構成される。心気症、ヒステリー、うつ、パラノイア、精 神衰弱などの傾向を測定する9つの臨床尺度と、回答者の検査に対する態度を測定するた めの妥当性尺度が含まれている。

3 Uchida-Kraepelin Performance Test/内田クレペリン精神作業検査
無作為に横に並べた一桁の数を、隣り合う数どうしで加算させ、その答の下一桁を記入さ せるという方法の心理テストで、「できるだけ速くたくさんする」ように教示を与え、1 分ごとに行を変えながら、前半15分、後半15分、休まずに連続加算させる。前半と後 半の間には5分間の休憩をとる。この作業から作業曲線を求め、その形から努力を欠く か、休息効果を欠くか、作業のむらがあるか、興奮がはなはだしいか、などが判断され る。

4 Rorschach Test/ロールシャッハ・テスト
ロールシャッハによって考案された投影法人格検査で、インキを紙に落として2つ折りに して作成した刺激に、どのようなものが見えるかを答える。その後、どのような刺激、特 徴がそのように見えさせたのかについて質疑を行う。そして反応内容、決定因、形態水準 などの量的分析や、言語表現上の特徴を分析することで、被験者の性格、思考様式、感情 状態、対人関係、自己認知といったパーソナリティ構造を捉えることができる。

5 Picure-Frustration study /P-Fスタディー(絵画・欲求不満テスト)
ローゼンツァイクが考案した心理テストで、日常の欲求不満場面を描いた24枚の略画か らなる。各場面には、2人の人物が描かれ、1人の問いかけに対して被験者が自由に言葉 で反応する。データの解析は、攻撃性の方向(他責性、自責性、無責性)と攻撃型(自我 防衛型、障害優位型、要求固執型)の二次元の組み合わせによって行われる。

6 Sentence Completion Test/SCT(文章完成法テスト)
「私は子どものころ・・・」というような、未完成の文章の後半を自分が連想した通りに 記入することで文章を完成させる方法による投影法性格検査。文章理解と作文の能力があ る児童以上に用いられる。性格傾向、対人関係、成育史、現在の問題、将来の希望などに かかわる刺激文が並んでいる。SCTは個人の目的や価値観など高次の精神内容が表現されや すいなど、意識上にあるものがうまく投影されるという特徴があり、無意識の深層をさぐ るロール・シャッハテストと組み合わせて用いられることが多い。

7 Thematic Apperception Test/TAT(絵画統覚テスト)
人間的な営み・体験を示唆する絵を被験者に示し、その絵から登場人物の欲求、将来を含 めた物語を構成させ、空想された物語の内容から、被験者のおもに欲求の体系を明らかに する投影法性格検査。マレーによって開発された。欲求=圧力分析法では、欲求は対人関 係、社会的達成、官能的快楽、自立・抵抗、防衛的逃避などのカテゴリーに、圧力の源と して社会対人関係、外的環境、内的環境のカテゴリーに「分類される。

8 Cornell Medical Index/CMI(コーネル・メディカル・インデックス)
患者の身体的愁訴と精神的愁訴の両面から、心身の症状を見付けることを目的とした質問 紙法による心理検査。心身の自覚症調査と情緒障害の簡便なスクリーニングに使用され る。判定には、神経症判定図を用いるが、正常者と神経症患者の間に有意差があるとされ ている。質問紙は、男性用、女性用に分けられており、各々質問項目が追加されている。 身体的項目の下位尺度は「呼吸器系」「心臓脈管系」「神経系」「疲労度」「疾病頻度」 「既往症」「習慣」など12尺度、精神的項目の下位尺度は「不適応」「抑鬱」「不安」「怒り」など6尺度に分けられている。

9 Weschsler Adult Intelligence Scale Revised/WAIS-R成人知能検査
16歳から74歳という広い年齢範囲に適用できる代表的な成人用知能検査。「知識」「数 唱」「単語」「算数」「理解」「類似」の6種類の言語性下位検査と、「絵画完成」「絵 画配列」「積木模様」「組合せ」「符号」の5種類の動作性下位検査で構成されている。 下位検査の評価点プロフィールを作成することで、個人内差を診断する。また、言語性 IQと動作性IQおよび全検査IQを測定することができ、言語性IQと動作性IQの差 を見ることで精神医学的分類が可能となっている。

10 Tokyo University Egograms/TEG(東大式エゴグラム)
交流分析理論に基づき、客観的に自我状態の診断ができる心理検査。人の心には「親 (P)」「大人(A)」「子供(C)」の3つの自我状態があると考え、さらにPは批判的な親 CPと養育的な親NPに、子供の心Pは自由な子供FCと順応する子供ACに分かれると 考えられている。エゴグラムは自分のCP、NP、A、FC、ACの5つの自我状態につ いて数量化し、自己分析図を書くものであり、パターンの特徴を知ることで、自分の性格 特性、行動パターンの特徴を理解することができる。


心理療法編

1 Psychoanalysis therapy/精神分析療法
フロイトが創始した心理療法で、心理的な障害は過去の性的葛藤を無意識の世界に抑 圧することによって生じると考えられている。治療目標は、人の内部に抑圧されてい る無意識的葛藤を意識化することとし、その方法として自由連想法、夢分析を用いる。 セラピストはクライエントが自分の葛藤や症状のもととなった親との関係などを投影 しやすくするために、あたかも空白のスクリーンのようにふるまう。セラピストは専 門的態度を一貫しながら、クライエントの述べること、ふるまい、転移、抵抗などか らクライエントの症状や問題を理解していく。この仮説的理解をクライエントに伝え、 クライエントとともに検証し、修正していくことでクライエントの自己理解が深まり、 より現実的・合理的で創造的な生き方ができるようになると考えられている。

2 Client-centered therapy/クライエント中心療法
ロジャーズが創始した心理療法。心理的な障害は、自分が経験していることが十分に 自己に組み込まれていないために生じると考え、自己と経験を一致させることを治療 目標としている。そのためには、セラピスト自身が自己と経験の一致状態にあること、 クライエントに対して無条件の肯定的関心を持つこと、クライエントに対し共感的理 解を持つことの三条件を満たすことが求められる。また、セラピストはクライエント に対して指示を与えず、クライエント自身が本来持っている力を発揮し、問題を解決 する体験を尊重することが求められている。

3 Behavior therapy/行動療法
不適応行動を誤った学習の結果としてとらえ、学習理論に基づいて症状の改善、適応 行動の習得を目標とする方法を行動療法という。行動療法では、人格変容を目指さず、 問題行動のみを扱うので狭義の心理療法とは区別されている。行動療法は、1950年代 末から60年代初頭にかけて台頭してきた心理治療論、心理技法であり、それまで心理 療法の理論として絶対視されていた、「問題行動の根底に無意識の関与を仮定する」 精神分析理論の考え方への科学的実証性、治療効果へ疑問を投げかけた。行動療法の 代表的な手法としては、系統的脱感作法、条件づけによる行動変容法、バイオフィー ドバック法、モデリングなどがあげられる。

4 Systematic desensitization method/系統的脱感作業法
特に不安・恐怖の治療法としてウォルピによって開発された行動療法の主要な治療技 法の一つ。不安・恐怖を引き起こすもっとも強いものから軽度なものまで順位付けし た不安階層表を作成し、患者に弛緩を習得させる。弛緩状態のもとで、不安階層にあ る、不安・恐怖を誘発するイメージ刺激に直面させ、不安・恐怖がなくなるまでリラ ックスとイメージを繰り返す。この手続きを不安階層の低いものから行い、一つ一つ の段階を徐々に克服し、最終的に最も強い強度の刺激まで到達させる。

5 Cognitive behavior therapy/認知行動療法
クライエントは行動や情動の問題だけでなく、考え方や価値観、イメージなど、様々 な認知的問題を抱えている。行動や情動の問題に加え、認知的な問題をも治療の標的 とし、行動的技法と認知的技法を効果的に組み合わせて用いることで問題の改善を図 ろうとするアプローチを認知行動療法という。認知行動療法では、クライエントがも っている非論理的な信念を変容することに治療の焦点が合わせられている。

6 Morita therapy/森田療法
森田正馬が提唱した心理療法で、森田神経質といわれる患者に適用されるもの。患者 を一週間絶対臥褥の状態におき、活動意欲が出て来るに従って、徐々に日常的な作業 や活動を許していく。そうすることで、自らの精神的現実をあるがままに受け入れて いく態度を体得させ、生への意欲を現実化させていくことを狙いとしている。

7 Rational-emotive therapy/論理療法
エリスが創始した心理療法。人の反応は刺激によってのみ生じるのではなく、刺激の 解釈などの認知的変数によって生じると考え、認知の変容を治療目標とする。クライ エントとの真摯な対話により、非合理的信念をうち破り、合理的な考えに基づいて行 動するよう導く。治癒への過程をA,B,C,D,Eで説明するのが特徴的。Aは出来事(affai rs),Bは考え方(belief system),Cは結果(consequence),Dは論駁(dispute),Eは治療効 果(effect)であり、Cを引き起こしたのはAではなく、Aに対するBであり、Bを徹 底的にDすればEが得られると考えられている。

8 Family therapy/家族療法
家族集団を研究と治療の単位として扱い、個人の問題を家族という脈絡のなかで捉え ようとするアプローチ。代表的なものとして、ボーエンの成員の自己分析を目指すも の、サティアのコミュニケーションにおけるダブルバインドを修正するもの、ミニュ ーチンの家族内の世代間境界の曖昧さを修正するものなどがある。

9 Play therapy/遊戯療法
子どもを対象として遊びを通じて行う心理療法。アンナ・フロイト、アクスライン、 メラニー・クラインらによって始められたが、遊びは子どもの内的世界を表現するの に最も適した方法であるという考えが背後にある。一般的に心理療法は、言葉を主た る媒体として行うが、子どもは言葉のやりとりによって自分の気持ちを表現すること がまだ十分にできないので、遊びを代わりに用いる。ごっこ遊び、砂遊び、ボール遊 びなど様々な遊びがあるが、言葉では表現し尽くせない深い感情や複雑な問題状況、 社会性の学習やスキルの獲得を行うものとして評価されている。

10 Gestalt therapy/ゲシュタルト療法
パールズが創始した心理療法。過去の体験や生育歴の探索ではなく、患者の“今、こ こで”の体験と関係の全体性に重点を置く。個人でも集団でも適用され、自己に責任 を持つことを重視して、自発的な感情や自己への気づきを喚起しながら自己実現を促 進することをめざしている。代表的な技法として、ロール・プレイングや、座席を移 りながら自己の様々な側面を演じて互いに対話するホットシートなどがあげられる。

精神医学編

1 diagnostic and statistical manual of mental disorders /DSM
アメリカ精神医学会の精神疾患の診断・統計マニュアルであり、DSM−1(1952)、 DSM−2(1968)、DSM−3(1980)、DSM−3−R(1987)の刊行に引き続き、 1994年にDSM−4が発表された。DSM−3では操作的診断基準が設定され、また 多軸評定システムが採用されたこともあり、アメリカ国内のみならず世界的に非常に 広く用いられている。操作的診断とは、臨床像の記述により各精神障害を定義し、複 数の特徴的病像が認められるかどうかで診断を下す方法である。多軸評定システムと は、臨床的障害、人格障害・精神遅滞、一般身体疾患、心理社会的および環境的問題、 機能の全般的評定の5つから、生物・心理・社会的に評定を行うことをいう。

2 panic disorder/パニック障害
突然起こってくる種々の身体症状に、強烈な不安、恐怖を伴う恐怖発作を繰り返し起 こす不安障害の一種。身体症状としては、息切れ、めまい、吐き気、動悸などが含ま れ、呼吸器系、心血管系の症状が全面にあらわれることが多く、患者はしばしば心臓 発作や脳卒中が起こったのではないかと思いこむ。何度か発作が起こると、乗り物に 乗れなくなったり、閉鎖された空間にいられなくなったりといった空間恐怖を伴うこ とが多い。病因は、中枢神経系の生物学的異常が想定されており、薬物療法、精神分 析療法、行動療法、認知行動療法などが用いられることが多い。

3 post traumatic stress disorder/外傷後ストレス障害(PTSD)
突然の衝撃的出来事を経験することによって生じる特徴的な精神障害で、明らかな原 因の存在が規定されているもの。PTSDの診断のためには災害、戦闘体験、犯罪被害な ど、強い恐怖感を伴う体験があるということが、必要条件となる。PTSDの主要症状は 再体験(想起)、回避、過覚醒の3つであり、再体験とは、原因となった外傷的な体 験が、意図しないのに繰り返し思い出されたり、夢に登場したりすること、回避とは、 体験を思い出すような状況や場面を、意識的あるいは無意識的に避け続けたり、感情 や感覚などが麻痺してしまうこと、過覚醒とは、交感神経系の亢進状態が続き、不眠 やイライラが続くことをいう。

4 rapport/ラポール
心理療法において、治療者とクライエントの間に存在する信頼関係。心理療法が効果 的に施されるためにはラポールの形成が重要であり、治療者はクライエントと親密で 暖かい感情の交流を持つように心がけることが必要である。

5 specific phobia/特定の恐怖症
大して危険でもない特定の対象に対する強い恐怖が慢性的に持続し、患者の日常生活 に支障をきたすもの。患者は自分が感じている恐怖が不合理で、和らげたいと思って いるが、思い通りにはならず、その対象や場面を回避しようとする。精神分析学的立 場では、性的・攻撃欲求と超自我との葛藤の、不安への置き換えと解釈し、行動理論 的には、レスポンデント型の嫌悪条件づけとその般化現象として解釈されている。対 人恐怖、動物恐怖、広場恐怖、不潔恐怖などがある。

6 obsessive-compulsive disorder/強迫性障害
強迫観念、強迫行為が反復・持続し、時間の浪費や回避行動のために日常生活や人間 関係が困難になることを特徴とする。精神病や脳器質性障害ではない。強迫観念とは、 ある観念が絶えず頭に浮かんできて、それが不合理であるとわかっていても払いのけ ることができず、理性的な思考との間に絶えずあつれきを生じ思い悩む状態である。 強迫行為は、強迫観念を取り除くためのおまじないのような行為であり、不必要とわ かっていてもそれを行わないと気が済まず、安心できない。具体的にはガスの元栓や 鍵の確認、手洗いなどがある。遺伝的な要因も指摘されており、治療としては薬物療 法や行動療法などが用いられている。

7 eating disorder/摂食障害
器質的疾患、特定の精神疾患に起因せず、精神的な原因によって食行動の異常を来す 病態。不食による極端のやせを主症状とする神経性食思不振症と、無茶食いを主症状 とする神経性過食症に大別される。10代後半から20代前半に発症のピークがあり、 女性に圧倒的に多いと言われている。

8 mood disorders/気分障害
気分の高揚ないしは抑うつといった気分変化を優勢な症状とする精神医学的障害であ り、躁うつ病、抑うつ神経症、情動性人格障害を含む。躁とうつの両方をもつ双極性 障害(単極性の躁病を含む)と、うつだけもつ単極性障害(うつ病性障害)の2つに 分けられる。うつ状態では、悲観的な考え、憂うつで悲しく気落ちした気分、絶望、 興味や喜びの低下、食欲減退、集中力低下、死についての反復思考などが症状として 現われる。躁状態では逆に、異常かつ持続的な気分の高揚、爽快気分、楽天的、誇大 的、不眠、注意散漫、食欲亢進などが現われる。

9 mental retardation/精神遅滞
ICD-10の定義によると、「精神の発達停止あるいは発達不全の状態であり、発達期に 明らかになる全体的な知的水準に寄与する能力、たとえば認知、言語、運動および社 会的能力の障害」のこと。知的発達水準のおくれ、社会的適応能力の弱さから評価さ れる。知能の程度から、最重度(IQ=20未満)、重度(IQ=20〜34)、中度(IQ=35〜49)、 軽度(IQ=50〜69)の4類型にわけられる。原因から、生理型(素質的に知能が定位に偏 って生まれたもの)、病理型(病的な機転により知能発達が損なわれたもの)、心理 −社会型(心理−社会的な要因により知能発達が障害されたもの)に分けられる。
 
10 autistic disorder/自閉症性障害
カナーらによって、統合失調症の最早期発症型と考えられたが、現在では発達障害と 考えられ、原因として中枢神経系の機能不全が推定されている。対人関係の欠如、特 異な言葉の使用、限定された能力、特定のものや行動パターンへの強い執着を特徴と する。3歳以前に発症するが、成人する頃には対人関係の問題はほとんど消失し、一 般的な精神遅滞と見分けがつかなくなる。

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